皆様。こんにちは河童 喇叭です。
今週は、ハリケーンと北朝鮮ミサイル問題、ヨーロッパ中央銀行の発表で株式市場が震えましたね。私は出張に飛行機で出かけたので、ミサイルが飛行機にぶつかったらどうしようかと不安でした。もちろん頭ではそんな確率は非常に非常に少ないとは分かっていますが、こうした不安が株式市場を動かしているのだなとしみじみ感じましたね。
さて、今回は有名な投資本『株式投資の未来』(ジェレミー・シーゲル著 瑞穂のりこ訳 日経BP社)を読了したので、そのレビューを書きたいと思います。久しぶりに感動した本です。
2017年9月10日日曜日
2017年9月2日土曜日
投資情報マップ
2017年8月30日水曜日
2017年8月28日月曜日
[雑記]BloggerでGoogleアドセンスの審査を通過した河童の覚え書き
2017年8月26日土曜日
[銘柄分析](9511)沖縄電力(東1)(沖縄銘柄最終回)
2017年8月23日水曜日
[銘柄分析](9436)沖縄セルラー電話( 東証JQ)(沖縄銘柄)

沖縄銘柄第四弾は、配当目的で投資されることが多い沖縄セルラー電話です。
沖縄セルラーはau系の携帯電話会社で、沖縄におけるシェアの約半数を占めてNo.1の座に君臨しています(IRで確認できたのは2009年度時点までですが契約数の増減は大きくないので今もそのままと思われます)。うちの妻も妻の家族も親族もほぼauです。
妻によると沖縄県だと仕事やレジャーで離島に行くことが多いため、電波が強いといわれているauと契約するのが普通という印象とのことです(SoftBankは逆に弱いというイメージ)。沖縄の電波カバー率を最初に上げる戦略が功を奏し、そのような印象が作られたようです。電波のような眼に見えないものに対しては、印象が強く影響をするのは面白いですね。
登録:
投稿 (Atom)




